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高山ガクブチ工房

営業時間
午前9:00〜午後6:00
休業日
日曜・祝日、第2・4土曜、お盆、年末年始

愛知県名古屋市東区筒井3-27-13


オーダーメイド額縁お見積もり

「オーダーメイド額って?」サイズ・仕様の決め方を参考に入力してください。

棹材紹介のページから、お客様のイメージに合った「これは!」と思う棹材を探して個別の棹材商品の写真をクリックしていただき、「お見積もり」ボタンをクリックしてください。

型番
作品の種類
前面の仕様

オーダーメイド額、サイズ・仕様の決め方。

マットなしの場合(作品をそのまま額縁に収める場合)

マットなしの場合イメージ

作品の実際のタテ・ヨコ寸法をミリ単位で測って、下記の”作品の寸法”の欄に入力していただくと、弊社が入力された寸法より約2ミリ程大きい額縁のお見積もりをお出しします。
※額縁には「かかり」という部分があり、そこに作品が数ミリ隠れますのでご了承ください。かかりの幅は、棹材によって若干違いますが、約5mm程度とお考え下さい。

マットなしの場合
作品の寸法
タテ mm ヨコ mm
油絵などの厚み
厚み mm

マットありの場合(作品の構図を決めて収める場合・作品をガラス面に触れさせない場合)

マットありの場合イメージ

構図を決めてマットをつけることによって違うイメージにしたい場合は作品の「見せたい部分」のタテ・ヨコ寸法を測って下記の”マットの中抜きサイズ”の欄に入力して下さい。(「見せたい部分」というのは、よく画家さんが、風景画を描くときに、両腕を前に伸ばし指で四角を作って構図を決めるポーズがありますよね!あれです! )
実際の作品は マット中抜きサイズより上下左右 約1cm以上は大きいことをご確認ください(作品をマットの裏側から貼る部分が必要ですので)

次は、マットを入れた際のイメージをして、マット幅サイズを選択または入力し、マットの種類を選択してください。マットの幅によって、作品のイメージは変わります。
特に指定がない場合は、当社が一般的なバランスのとれたマット幅でお作りします。
(※お客様の入力された寸法でマットを中抜きしますので、この作業が一番重要です!)

マットありの場合イメージ

作品の寸法の測り方が難しいお客様には、額縁に収めたい作品のコピーを当社に送っていただく事で、マットを切り抜くサービスも行っております。
作品を等倍(等身大)でコピーしていただき、そのコピーに見せたい部分を赤色で記入していただき、住所、氏名、電話番号、使用する棹材の型番、マットの色、メールアドレスを記入の上、当社までお送りください。
そのコピーに合わせて額縁のお見積り、マットを中抜き致します。

マットありの場合
マットの中抜きサイズ
タテ mm ヨコ mm
マット幅

※お好みで幅を決めたい方は下記の備考欄にご記入ください。

※額縁にはかかり部分がありますので、実際に見えるマット幅は選択したサイズの-5mmくらいになります。

マットのカラー
クリーム
黒 クリーム 白

※実際の色とは多少異なります。

立体額縁の場合(お皿・ユニフォームなど変形の作品の場合)

縦横高さのイメージ アクリルと作品の間は10mm。

作品を平らなところに置いて、お考えいただき下記の空間の内寸サイズの欄に入力して下さい。ユニフォームの場合は、高さのところに15mm入力してください。

アクリルと作品の間は、10mm位あればOKです。あまり空きすぎても上から見るので、あまり変化はありません。

底板と側面に貼る布を選びます。

額縁と作品との上下左右の間隔をイメージして、入力します。ユニフォームやお皿のような変形のものを額縁に収める場合、作品と額縁の上下左右の間隔をあまり広くしすぎると、★部分が間が抜けるので、サイズを決めるときは注意が必要です。
作品にもよりますが、ユニフォームなら、50mmくらいがベスト。

作品と額縁の間は50mmくらいがベストです。

ユニフォームと額縁の間は50mmくらいがベストです。 皿と額縁の間は50mmくらいがベストです。

ネームプレートが入る場合は若干サイズが変わります。

立体の場合
空間の内寸サイズ
タテ mm ヨコ mm 高さ mm

※額縁の幅が約30mm以下の場合は、立体額縁をご利用いただけません。

内寸サイズ
立体の場合
布白 ベッチン紺 ベッチンエンジ
ベッチン黒 布・麻
 

※実際の色とは多少異なります。

備考欄

※送料を含んだ見積金額が必要な方は住所も入力してください。

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住所
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希望連絡方法
電話 メール FAX